【イギリス 掃除】イギリス版クイックルワイパーで快適フローリング掃除
どうも、Tom夫婦の旦那です! 日本ではお馴染みのクイックルワイパー、フローリング掃除には重宝しますよね。 1家に1つはあるんじゃないでしょうか!? イギリスはカーペットの家も多いのですが、もちろんフローリングの家も多くあります。うちはフローリングです! 今回はイギリスのクイックルワイパー事情をご紹介します。
目次
イギリスにクイックルワイパーってあるの?
あります!
クイックルワイパーは花王の製品名なので、もちろん名前は違いますが、イギリス版がちゃんとあります。
しかし、日本ほど一般的ではありません。
というのもイギリスはカーペットの家が多かったりだからじゃないかなと思っています。
リノベーションされている家はフローリングだったりしますが、イギリスはなんせ古い家が多い。
スーパーの店頭ではクイックルワイパーの本体が置いていないことも多い…
イギリス版クイックルワイパーが高いって本当?
日本に比べると高いかなと思います。
日本だとかなり普及してて種類もたくさんありますよね。なんなら100均でも買える。
しかしイギリスでは前述しました通り、日本ほどは普及していません。

生活日用品店などで見るのもこのFlashってメーカーが多いと思います。
シート単体でももちろん売っています。

ただ純正のものはそれなりに高いので私たちは他のを購入しています。

純正に比べると厚みや凹凸が少な目ではありますが、何とかなっているかなと思っています。
私たちのフローリングお掃除
私たちのお掃除ルーティングは、まずクイックルワイパーで埃と髪の毛を取り除く。
その後、シートを変えてSurface Cleanserで濡れ拭きをしています。

そしてある程度乾いたら仕上げのルンバさん。Ankerが出しているロボット掃除機なので本当はルンバじゃないけどルンバと呼んでいます笑

本家ルンバと比べると、手頃なお値段で充分役割を果たしてくれます!
詳しくは記事でも紹介しています。

最後に
いかがでしたでしょうか。
フローリングの家に住めるか来る前は分からなかったので、最初から持っていくという選択肢はなかったんですが、予想以上にクイックルワイパーが最初見つからなくて驚きました。
絶対フローリングに住む!って方は日本から本体だけは持って来るというのもアリかもしれませんね!










